追記3/1 ICOのステージ2が本日17時からですね!事前登録は済ませておきましょう^^

こんにちは、タキシード仮想です^^
いよいよ話題のファウンテンコネクトのICOが始まりますね。

※ICOってなに?

ここでは今一度どんなプロジェクトなのか、
なんでFountain Connect(ファウンテンコネクト)がオススメの案件なのか。

詳しく紹介していきたいと思います。

Fountain Connect 日本語公式サイト https://fountain-connect.com/jp/

ファウンテンコネクトって一体どんなICO?

ファウンテンコネクトってどんなICO案件なのでしょうか。
ホワイトペーパーを抜粋しつつ、紹介していきます。

透明性と確実性の高い寄付活動を実現したい

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が実現したいことを一言で述べると、

不正なくきちんとした用途で寄付金が使われるような世界を作ること

に集約されるんじゃないかと思います。

私自身は、どうにか恵まれない子どもたちの日々の状況が少しでも改善したらいいなあなんて思って寄付をする傍ら、寄付活動自体が自分の日ごろの行いに対する贖罪だったり、単純に気分が良くなったり…そういう面が正直あります笑

ですから、そこまで厳密に寄付金に対する透明性や確実性というのは求めていないところがあります。
でも、私なんかより多額の寄付をされている方や、明確な意図をもって募金をされている方、強い使命感に燃えて慈善活動に勤しんでいらっしゃる方にとっては、寄付金を集めている慈善団体の不正は許しがたい行為だと思います。

実際、寄付はしたいけどイマイチ慈善団体が信用できないから止めておこうと思っている方も多いでしょう。
Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が実現したい未来が現実となれば、そういった寄付に対する躊躇もなくなり、より恵まれない人たちに恩恵が回るようになるでしょう。

そして、世界が今より良い方向に向かうのは間違いないだろうなと思います。

支援のミスマッチを減らしたい

また、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)には支援のミスマッチを減らしたいという目的もあります。

簡単にいえば、支援してもらいたい側が欲しいものを欲しい分だけ得られる。
支援したい側も支援してもらいたい側がどんなものがどれだけ欲しいのか情報が得られる。

そんなことも目的にしています。

私も数年前に九州で大きな地震があった際、ネット小売業もやっていますので、きっとこれが必要なんじゃないかなという物資を善意で送ったんです。

でも、後々私が送った物資は十分足りていて、むしろ余っていたことがわかりました涙

せっかく善意で送っても、役に立たないのでは仕方ありません。
むしろあまっているのであれば処分などに余計な負担をかけてしまうことにもなりかねません。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)はこうした支援のミスマッチを改善することも目的としています。

仮想通貨のメリットを生かした寄付活動の実現

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)では、DAG技術というブロックチェーンに変わる新技術基盤を採用します。

特徴はカンタンに言えば送金手数料がなくなること。

こうした仮想通貨の新技術を利用することで、銀行や送金業者などに取られた中間マージンがなくなり、より効率よくダイレクトに寄付ができるというのもFountain Connect(ファウンテンコネクト)の魅力です。

でも、寄付活動の透明性や確実性なんて実現できるんすか?

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理想としているゴールはある程度明確になったかと思います。
ただ、実現可能なのか、という点が私たち投資家にとってはとても大切なポイントです^^

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)ではどのようにこうしたコンセプトを実現しようとしているのでしょうか。

実は、Fountain ConnectにはLayla(レイラ)と呼ばれるプラットフォームが存在します。
このLaylaですが、寄付活動のプロジェクトを透明化する優れものです。

具体的にはこうした流れとなります。

①企画者がプロジェクトをLaylaへ申請
②プロジェクトの寄付募集期間の開始
③支援者はアカウントを作成後、トークンを購入しエスクローウォレットへ転送
④募集希望額の80%でプロジェクト開始の決定。80%未満は支援者のウォレットへ返却
⑤プロジェクトの開始
⑥Ioがプロジェクトの進行度をチェック
⑦プロジェクト期間中に継続の賛否を支援者が投票システム(8章-1記述)を使い判断
⑧プロジェクト完了後に評価投票を行い、評価ポイント(8章-2記述)を支援者に付与

シンプルなんですけど、コレ結構優れた仕組みですよね?

まず私たちが寄付をするときに気になるところといえば、寄付金集めをしている人たちの素性ですよね笑
実は企画者はLaylaに申請する前に、しっかりとKYCチェックを受けます。これは安心材料ですよね。

※KYCチェックとはお客様の確認手続きみたいなものですね^^

また、透明性の部分でも、企画者側が希望する額の集金額が満たなかった場合は、支援者へ全て返金する仕組みになっています。コレ重要ですよね笑

仮に井戸を掘るのに1000万円が必要だったとします。
で、寄付金をがんばって集めたものの300万円しか集めることができませんでした。
井戸は作れません。その300万円は返却されず闇の中(ウヒャヒヒ

こんなことがしょっちゅう起きていた訳です^^;

Laylaの仕組みはそんなことも防ぐことができます。

更に、人工知能の「Io」がプロジェクトの進行度をチェック、支援者も投票で進行中に賛否をおくることができます。

確かに、透明性や確実性というのが担保される仕組みになっていますよね。

どうやって参加すればいいの?

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)ですが、プレセールは3段階に分けられています。
1/15からもっともお得な第1段階のセールが始まりますが、購入の前には事前登録が必要です。

事前登録については、画像つきで説明していますので、このとおりにやっていたただければすぐできると思います。

Fountain Connectのトークン購入はBTC(ビットコイン)となりますので、予めcoincheckなり、bitFlyerなりで現金をBTCに代えておきましょう。

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