こんにちは、タキシード仮想(@tuxedo_kasou)です。
スカイエフチェーン(Skyfchain)の評判がかなりいいみたいですね。

大手ICO格付けサイトの「ICObench」においても4.9点を獲得。
ほぼ満点という位置づけです。

ブロックチェーン×無人機という無限大にも見えるプロジェクトの将来性や大きさ、チームメンバーの強さなどについてとりわけ高い評価を得ているようです。

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skyfbotan

スカイエフチェーンってどんなICO?

英語の分かる方はまずは動画をご覧ください^^

スカイエフチェーン(Skyfchain)は、巨大ドローンを有効活用するためのプラットフォームを提供してくれるようです。

巨大ドローンは現在あらゆる分野での応用が期待されています。
単純に物流もそうですし、農業、災害支援などの分野でも注目を浴びています。

日本でも近年ドローンはかなり話題をさらいましたよね。
ヤマト運輸など日本の主要運送会社も人員不足や物量増加に悩み、真剣にドローンや無人機での配達も視野に入れているようです。

農業も人手不足が叫ばれる中、より効率的な運営が求められています。
農薬の散布や日照過多の状況での水やりなど、巨大ドローンがあれば便利そうですよね?

地震、火災、雪崩…。
日本はとりわけ災害の多い国ではありますが、世界中で様々な悲劇は当然起きています。
そこに救出すべき人がいたとしても二次災害の恐れなどから踏みこむことができないというケースは往々にしてあります。
道が遮断され、ヘリでも危険…そんな時に被災地に救援物資を届ける手段としてドローンはかなり有効です。

いずれにしても、ドローンを有効活用するプラットフォームが作られれば、こうしたケースで役に立つことは請け合いです。

なぜスカイエフチェーンは買いなのか?

①既に輸送ドローンを開発済み

単純な物資の運搬だけでなく、災害支援や農業など幅広い分野での活躍が期待できるスカイエフチェーン。
しかし肝心要のドローン技術が構想に追いついていなければ、それは絵に描いた餅になってしまいますよね?
その点、スカイエフチェーンでは、既に輸送ドローンを開発済みです。

タキシード仮想
おお、これはかなりゴツいですね。最大積載量は400kg、飛行範囲も350kmとなっていますので、かなり用途はありそうです。

②大手クライアントが参入済み

シンジェンタ、ロシア郵便、ポニーエクスプレスなどなど。
かなりの大手が既にスカイエフチェーンのクライアントとして参入済みなのも魅力です。

シンジェンタは、スイス・バーゼルのアグリビジネス展開企業。
従業員は27000名を超える多国籍企業です。

ロシア郵便は日本でいうところの日本郵便みたいなもの。
ロシア国内で40万人の雇用を作る公共事業体です。

ポニーエクスプレスは、ロシアに本拠をおくグローバルな運送会社。
中央アジアや東欧、アメリカなどを中心に、世界128箇所にオフィスを据える巨大企業。

いずれにしてもスカイエフチェーンが実績のある大手企業にも期待されていることが伺えます。

③米証券取引委員会が承認済み

米証券取引委員会は、アメリカにおける証券、株式、公社債などの取引を監視する政府機関です。
最近では怪しいICOにもかなり目を光らせている団体ですね。

不正な新規仮想通貨公開(ICO)の取り締まりを進めている米証券取引委員会(SEC)は、複数の企業などに召喚状を送付した。事情に詳しい関係者が明らかにした。

SECは、ICOを行う会社の実体がないケースもあると、数カ月前から懸念してきた。調査が非公開であることを理由に、同関係者が匿名で明らかにしたところでは、SECは証券法違反の疑いがあるとみるICOに関わる企業と個人に召喚状を送付した。(3/1ヤフーニュースより)

スカイエフチェーンはこの米証券取引委員会というアメリカ政府の機関からも承認を取り付けているICOです。
もちろんICO後にプロジェクトがどのように進んでいくかは分かりませんが、少なくとも今の段階では詐欺的なものではなさそうです。

スカイエフチェーンICOへの参加方法

スカイエフチェーンICOへの参加とトークンの購入は以下3ステップでOKです。

①公式サイトからアカウント登録
②ログインして振込先アドレスの入手
③マイイーサウォレット等から振込み

↓↓詳しくはイチから画像でも解説していますので是非参考にして下さい^^↓↓