こんにちは、タキシード仮想(@tuxedo_kasou)です^^

今回は話題のUNIZONについて詳しくシェアしていきます。
3/15に最初のトークンセール(プレICO)がありますけれども…

それに先立って3/1から「登録だけでトークン」がもらえるエアドロップも実施中です。
早い者勝ちですのでお早めに!

↓UNIZONに無料登録して1分でトークンをゲット↓

unizonbotan

UNIZONってどんなプロジェクト?

日本語の字幕がついていますから、なんとなく概要は掴めると思います。
まずは、動画からご覧ください^^

▼何故か埋め込めなかったので動画のあるページへのリンクです^^
unizon6

ざっくりいえば、既存の保険会社ではカバーできない「個人同士の助け合い」を可能にするプロジェクトです。

ちょっとぼんやりしていますね?笑
以下詳しくシェアしていきます。

既存の保険会社の問題点

①雇用、オフィス、広告などにコストがかかりすぎている

保険会社の場合、一般的な企業より高額なコストがこの分野に掛けられていると言われています。
当然、そのコストは私たちが支払う保険料にのしかかってきます。

日本に住んでいると「保険料たかいな~」くらいは思いますけど、結婚などを機会に入られる方が多いですよね。
しかし、ボトムオブピラミッドと呼ばれる世界40億人あまりの若年貧困層には高くて加入ができない状態なんです。

でも、私たちと同様にその40億人の方々だって(むしろその方々のほうが)経済・健康・家族などに関する不安やリスクを大きく抱えている訳です。
現状、その層の方々には保険というもの自体があまり理解されていないようですが、今述べたように潜在的なニーズは確実にあるはずなんです。

でも高くて加入できない…。
これは既存の保険の大きな課題になっています。

美太郎
確かにアヒルさんのCMとかたくさん流れているにゃん。他にも…にょにぃ~にょんぽ、フゥ~♪

うさ子
美太郎、やめなさいっ!笑

②加入者には還元されない怪しいお金

不穏なタイトルにしてしまいましたが、収めた保険料の100%が加入者に還元されないのは当然ですよね?
そりゃあ保険会社で働いている人たちの給料もありますし、オフィスや宣伝費にだってお金がかかりますし。

でも、実は他にもあるんです。

それが「想定よりも高く設定された死亡率で得られる差益」です。

分かりやすくいえば、だいたい何歳でこういう病気になって死亡する。
そんな統計的なデータがあるわけです。

ただ保険会社も保険をかけているんでしょうね笑
もし、その想定が外れてしまって、より高い金額を加入者に支払うことになってしまったら…

保険会社にとっては社運にかかわるリスクとなってしまいます。

ですから、統計的に死亡率などに関するデータがあるにもかかわらず、想定よりも高い死亡率を設定して保険料を徴収しているんです。
そして、その差で生まれた利益は還元されていません笑

モブキャラ
加入者にとっては単純にデメリットですよね。

③日常的に行われる不払い

保険会社は何かと免責事項をつけて、支払いを拒みます笑
また、私たち加入者が保険の補償内容についてこと細かには理解していないこともあって、申告漏れなどによる不払いも日常的に起こっています。
この点も既存の保険会社の大きな課題といえます。

タキシード仮想
日本の既存の保険会社はこれまでたくさんの実績を作っています。いつも私たちのためになってくれていることは忘れてはいけません!

なぜUNIZONが魅力的なの?

①保険料を安く抑えることができる

もちろんUNIZONの運営にも費用がかかりますから多少の手数料はかかります。
ただ、怪しいお金は全くなく、代理店に支払われる報酬などがかからない分かなり割安なものになります。

当然それは私たちが負担する保険料にもかかわってくることです。

タキシード仮想
ちなみに現状は、1契約あたりの保険料の10~20%が代理店の報酬となっています。

②収益性の観点から提供できなかったニッチな保険も登場する

UNIZONはユーザー同士で作り上げていく「個人同士の助け合いシステム」です。
つまり、UNIZONが保険商品をつくるのではなく、ユーザーが作り、それに賛同したユーザーとともに相互扶助していくシステムです。

そのため、収益性の問題などでこれまで既存の保険会社が提供できなかったニッチな保険なども登場するはずです。

うさ子
例えば、よく壊れると話題の車の特定パーツの保険など。リスクがそこにあり賛同者さえいれば本来保険はどこにでも成り立つものなんですよね。

③世界40億人の人たちに「助け合い」ができる仕組みが

unizonlogo

保険料が安くなり、なおかつ自由にニーズに応じた保険商品をユーザーが作れる。
これは、潜在的なニーズはもちつつも保険に加入できない40億人の若年貧困層の方々にも有益です。

例えば、お金が十分になく銀行口座もなかったとしても、小額から加入可能な保険商品をあるユーザーがUNIZONのプラットフォームを利用して作れば…。

彼らにも守らなくてはいけない家族がいますから爆発的に急拡大していく可能性がありますよね?

もちろん補償内容は限られてくるかもしれませんが、ナイよりよほど安心ですから。

UNIZONの買い方・事前登録方法

とても魅力的な構想を持っているUNIZONですがいかがでしたでしょうか。

プレセールおよびICOは3/15から順次行われていきますが、それに先立って 3/1からは事前登録者に40トークン(40UZN)のエアドロップも実施中です。

所要時間1分、日本語で無料登録するだけでOKです。(ICOでのトークン購入は必須ではありません)
たぶんすぐに無くなってしまうと思いますのでお早めに^^;

日本語なので特に説明は要らないかと思いますが…
↓下記にて、画像で詳しくシェアしています!!↓


unizonbotan